社員の価値観の多様化に対応し、個々の能力・適性に応じた処遇を可能にするために、能力開発層(Ⅰ層)・キャリア拡充層(Ⅱ層)・マネージャー、プロフェッショナル層(Ⅲ層)の3つのグレードに区分し、担当する職務内容や役割期待の観点から7つのコース(Ⅰ層:アシスタントコース・デベロップメントコース、Ⅱ層:スペシャリストコース・リーダーコース、Ⅲ層:マネージャーコース・プロフェッショナルコース・エキスパートコース)を設け、社員の意識・役割に応じた教育や適正な評価および公平な処遇を実現し、社員の活性化と組織活力の向上を目指します。
Aコース
担当者として役職者の指示管理に従い、限定的・補助的な業務を遂行するコース
Dコース
入社後、事務職・営業職・物流職など職種群間ローテーションを行い、各職種での職務経験を積みながら、総合的な職務遂行能力を高めるとともに自分の適性・適職を見極めるコース


